自分の場合、あんまりスポーツ観戦しに行かないのですが昔に仕事関連で見に行ったアイスホッケーの試合が想像以上にハードすぎて記憶に残っています。あと車椅子バスケも観戦しにいきましたがこれも想像以上にハードですごいな〜と思いながら見ていました。
自分の場合、あんまりスポーツ観戦しに行かないのですが昔に仕事関連で見に行ったアイスホッケーの試合が想像以上にハードすぎて記憶に残っています。あと車椅子バスケも観戦しにいきましたがこれも想像以上にハードですごいな〜と思いながら見ていました。
@ながつき ちょっとXで見かけたくらいだったので試し読みしてみました!第一話目から泣きそうになりました〜〜
『rinlife magazine vol.2』の制作が進んでいます! 今回は、男女平等参画コーディネーターや発達障がいなどをテーマにイベントや活動を行う2児の父、の橋謙太さんのページをご紹介。 20代は世界を徘徊する「海外貧乏旅行者」、その後20年間は子育てに没頭してきた橋さん。50代を迎え、コロナ禍や円安を乗り越えて向かった先は、スペインでした。元バックパッカーの血が騒ぐ旅の幕開けか...
@太郎 マイフルマイフル〜!(挨拶)これぞ太郎回!ってくらい、太郎さんらしいお題でしたね😊ILMILY ネイチャーパレット、マジで日光・宇都宮まわりで見かけなさ過ぎて太郎さんが書いてる色味を参考にしています(笑)。
スタッフのAsamiです。いつもrinlife magazineを応援してくださり、誠にありがとうございます。 現在、6月の発行を目指してVol.2の製作に励んでおります! 【発行スケジュール変更のお知らせ】プロジェクトページにて「本誌 年4回発行」とご案内しておりましたが、より一冊一冊の内容を充実させ、皆様に深く日本の文化をお届けするため、誠に勝手ながら「年3回発行」へと変更させていた...
不知火。この漢字は日本語に親しんだ人でも読める人とそうでない人が別れるところですよね。あなたはこの感じ、読めましたか?また、何故読めるようになったか覚えていますか?エピソードを教えてください!私の場合はうっすらとした記憶ですがゲームの不知火舞から知った気がします。(キャラクターしか知らない)最近では推しの子に不知火フリルがいますよね!あなたの不知火はどこから? コメントお待ちしております!...
本日KUDEN rinlife Magazineの会報誌、SUKI-すき-vol.1をリリース致しました!こちらの会報誌はサブスク登録して頂いている有料会員様のみ閲覧可能となっております。第一回目の内容は、マガジン本誌刊行に携わってくださったメンバーやアンバサダーのご紹介となっております。表紙はフォーラムでも同じみのAlastair Chuahさんの作品!作品のバックボーンも掲載させて頂いて...
植物の名前がついた人、キャラクターがいましたらぜひ教えてください! ちなみに私は…さくら ちゃんが思い浮かびました🌸(カードキャプターさくら、Fateの間桐桜など) コメントお待ちしております! rinlife WEB“にほんごSABUKARU MAMECHI”では日本語を中心に、アニメや漫画など日本のサブカルチャーをより楽しめるちょっとしたトピッ...
ラベンダー+オレンジが合体した匂いが好きです。 昔使っていた化粧水の匂いがめっちゃ好きな匂いでこれをアロマオイルで再現できればいいのになーっと思っていたら、後にこれがラベンダー+オレンジのミックスということに気がつきました。 あとまだやったこと無いのですがアロマオイルをワセリンに練り込むと練り香水になるそうなので今後やってみたいと思います!
こんにちは!スタッフのAsamiです。会報誌SUKI-すき-の進捗です。来週に発行できるよう制作を進めております〜!今回内容はrinlife magazine Vol.1に携わってくれた編集部メンバーの紹介です。本誌では紹介しきれなかった原稿を書いてくださった人たちの活動やお人柄をお伝えできたらと思っております。楽しみにお待ち頂けると嬉しいです🙌
こんにちは!スタッフのAsamiです。前日TORCHさんにて撮影したクロスインタビューに参加して頂いた日光銘菓・補陀洛(ふだらく)本舗の川嶋さんの追加撮影に行ってきました。 日光銘菓・補陀洛(ふだらく)本舗https://www.fudaraku.com/ 日光名物”ゆばむすび”は、補陀洛(ふだらく)本舗オリジナル商品。ぜひ日光に来た際はチェックしてみてください!
@Alastair Thank you so much for always helping out!!😊
こんにちは!KUDENスタッフのAsamiです。記念すべき会報誌Vol.1の表紙はAlastair Chuahさんの作品!Alastairさんから作品紹介と、今回会報誌SUKIに採用された際のコメントをいただきましたのでご紹介致します。 SomeSara (2025) Artwork descriptionThis piece is about surviving fragmentati...
世界遺産の街、日光で暮らす人々にリアルな視点で土地の魅力や自身のライフスタイルについて語って頂きました。ぜひお楽しみに! 福田大介さんTORCH NIKKOキャンプ場 + ワーキングスペースhttps://www.torchnikko.jp/@torch.nikko 川島紀明さん補陀落本舗https://www.fudaraku.com/ 本郷麻子さんAirbnbhttps://www...
こんにちは!KUDENスタッフのAsamiです。本日はrinlife Magazineの会報誌について進捗報告です! 会報誌の名前が決定!「SUKI -すき-」 本誌の方がガッツリ格調高い雰囲気なのに対し、会報誌はちょっとゆるく一休み、といったイメージにしたいことから…「cup of tea」お茶をいっぱい、ですけどmy cup of tea は私の好み、とか好きなもの、を...