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私たちの活動について

rinlife Magazineとは?
2026年1月29日に創刊した、日光から世界へ「日本の心と技術」を繋ぐ日英バイリンガル文化メディアです。歌舞伎俳優の中村橋吾氏、文楽太夫の竹本咲寿太夫氏をアンバサダーに迎え、失われゆく日本のものづくりの現場や伝統文化を丁寧に取材・記録し、世界へ届けます。

私たちがこの挑戦を始めた理由
KUDENの代表である私(佐藤)には、知的障がいと自閉症のある息子がいます 。私の使命は、彼が「親なき後の世界」でも、仕事を通じて人に喜ばれ、自らの報酬で好きなものを買い、安心して暮らせる社会を築くことです。
かつて、私のブランドを支えてくれた熟練の縫製工場が「業界の構造的問題」で廃業しました 。高い技術が途絶えていくのを「間に合わせられなかった」という後悔が、今の私の原動力です。

5,000人の読者と共に創る「KUDEN Village」
国の補助金に頼り続ける福祉は、不景気になれば脆くも崩れます。
だからこそ、私たちは文化を発信し「外貨」を稼ぐことで自走する、強い福祉モデルを目指しています。
明確な目標
定期購読の会員数が「5,000人」に達した段階で、その収益を基盤とし、日光市に「KUDENの実店舗 兼 就労継続支援B型事業所」を正式に開設します 。
皆様の毎月のご購読は、単なる雑誌の購入ではなく、この新しい社会基盤をゼロから建てるための直接的な投資です。
⚠️ 会員登録について
本メンバーシップは雑誌の閲覧やフォーラム参加を伴うため、システム上「ショップ会員登録」が必須となります。ご購入後に届くメールの案内から、必ずパスワードの設定(アカウントの有効化)を行ってください。
選べる2つのプラン(※いつでも解約可能)
サポートプラン(月額3,000円)
内容は「ベーシックプラン」と同じです。より強力に事業所の設立を実現させたいと共感してくださる方向けの、応援の気持ちをプラスしていただく特別なプランです。
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