コミュニティに参加する
翻訳機能付きフォーラム「時空情報編纂室」で、世界中の日本文化好きと繋がる。無料で参加できます。
日本語に触れる
美しい日本語を書いて投稿。日本語を学ぶ人も、手書きで瞑想感覚を楽しむ人も。
例)ゆる書写国境を越えての交流
国境を越えての交流
例)朝のリレー日本文化を語る
アニメ漫画のポップカルチャーや着物・芸能など伝統文化まで「好き」を語り合える。
例)アニメ漫画を語るトピ雑誌創りに参加する
アイデアを出したり、企画に投票したり。あなたの声が次の号に反映されるかもしれない。
参加しなくてもOK。見るだけでも。名前・メール・パスワードで簡単登録 / クレジットカード不要 / 100+言語の自動翻訳対応
“この作品が表紙に選ばれたことを光栄に思います。特に、今回が私の初めての特集記事であり、長年にわたりKUDENを追いかけ、敬愛してきた身としては、なおさらです。”
— Alastair Chuah
“この作品が表紙に選ばれたことを光栄に思います。特に、今回が私の初めての特集記事であり、長年にわたりKUDENを追いかけ、敬愛してきた身としては、なおさらです。”
— Alastair Chuah
あなたの作品が、
雑誌になる
ロンドン在住のAlastairさんがフォーラムに投稿した作品が、会報誌「すき」Vol.1の表紙に採用されました。
有料会員は作品の投稿、企画の提案、特集テーマへの投票、編集会議への参加ができます。あなたのアイデアや作品が紙面に掲載されるチャンスがあります。
共創の詳細を見る arrow_forwardrinlife Magazineとは?
日光から世界へ。日本のものづくりと文化を丁寧に記録し、届けるバイリンガルメディア。
日光から世界へ
2026年1月に創刊した日英バイリンガル文化メディア。日本のものづくりの現場や伝統文化を丁寧に取材・記録し、世界へ届けます。
なぜ始めたのか
代表の佐藤には、自閉症の息子がいます。障がいのある人が文化と技術を通じて働ける場所を作ること。それがrinlife Magazineの原点です。
アンバサダー
歌舞伎俳優・中村橋吾氏と文楽太夫・竹本咲寿太夫氏がアンバサダーを務め、日本の伝統芸能を世界へ橋渡しします。
文楽
歌舞伎
KUDEN Village
Goal: 5,000
会員数が5,000人に達した段階で、日光市に「KUDENの実店舗 兼 就労継続支援B型事業所」を開設します。毎月のご購読は、新しい社会基盤を建てるための直接的な投資です。
まだ始まったばかり。でも、27人の決意がここにある。
rinlife Magazine
Volume 01
2026年1月創刊 / 日英バイリンガル
特集:Kimono DNA
伝統の遺伝子を、未来へ。着物の技術と精神が現代ファッションにどう受け継がれるか。
人形浄瑠璃 文楽を知る
竹本咲寿太夫氏が語る、伝統芸能の魂。
アニメ・マンガ 日本のPOPカルチャーをつくる人々
SF大会「かまこん」の盆栽ブラザースのライブペイントに密着。
佐藤貴浩
「誰かを犠牲にしないファッションと、国境を越えて文化を繋ぐメディアを。」
東京から日光へ移り、KUDENを立ち上げたファッションデザイナー。rinlife Magazine発行人。Journalでは、取材で出会う人、発見する文化、答えの出ない問いを記録しています。
